伝説の研究所

ちょいマジで忙しくて、 ネット来れなかった~ 前に言った通り、ここも間違いなく発展させていくので のんびりすぎるけど、よろ

20世紀最大のロマン!?アポロ計画は嘘だった?

これも一時、巷で騒がれた、かなり有名な陰謀論シリーズのひとつ


アメリカ航空宇宙局NASAが1960年代から計画したアポロ計画
それは人類初の月面着陸計画というその20世紀最大のロマン
そんな誰もが知る壮大なあの計画が嘘、捏造であったであると唱える者たちがいる
一方で陰謀論もささやかれているが…
彼らが主張するその証拠というのが次のような点である


・宇宙飛行士が月面でジャンプしている映像があるが、その様子が地球上と大差ない
重力が弱く真空の月面でジャンプすればこうはならないはずだが、
なぜかそのジャンプは地球上のそれである


・月で撮影されたはずの写真に、星が写っていない


・映像の中で星条旗、アメリカ合衆国国旗がはためいて見えるのはなぜか?
→月は真空であるはずなので、はためくはずがない


・月面に探査船がおりる際に、噴射で大きなクレーターが
できるはずだが、それがない



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  1. 2022/01/10(月) 20:11:55|
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ネッシーはやっぱりいた!? 長年の論争に決着か あの写真も徹底検証


「ネッシー」とは、イギリス北部、スコットランドにある淡水湖、ネス湖で目撃される、未確認動物UMA
通称「ネス湖の怪獣」。
未確認動物UMAのいまや、代名詞的存在でもあり、世界で最も有名な怪獣でもある。
20世紀最大のミステリーとして世界中で一大議論を巻き起こした。

最も有名な説としては、首長竜であるプレシオサウルスの恐竜時代の生き残りというものがある。
はるか昔、絶滅したはずの恐竜が現代にもまだ生存しているというロマンがこのミステリー最大の魅力ともいえる。

単なる、都市伝説としてのネッシーだけではなく、
公的な機関の専門家による大々的な調査もたびたびおこなわれている。



目次
ネッシーといえば、あの写真
例の写真を徹底検証
ネッシーの目撃情報
日本のネッシー!?クッシーについて





ネッシーといえば、あの写真



ネッシー


ネッシーを語る人誰もが必ず一度は目にしたことがあるであろうこの写真
特にこの写真は人々の想像力をかきたて、
その正体についてはこれまでにも様々な説が唱えられてきた。






例の写真を徹底検証




イギリスのスティーブ・チャリスは、久々の休みに訪れたネス湖のアークハート城近くで、それを目撃し、思わず持っていたカメラのシャッターを切ったという。
最盛期のブーム時の勢いと比べれば、ここ近年ではめっきりネッシーの話題も耳にしなくなっていたが、
この一人の人物がネッシーの撮影に成功したとネット上で騒ぎになったことで、ブーム再燃の兆しも出てきている。


ネッシー2

現代のようなカラー写真ではなく、当時のカメラで撮られたこの1枚。
穏やかな湖畔に浮かぶ怪しげなシルエット。どうみても、首長竜の影に見える。
この写真については、これまでにも
巨大ウナギ説、古代のクジラ説、シカ説などその様々な正体が議論されてきた。


ネッシー3

拡大すると、ゾウの鼻のようにも見える。
これが首と頭ということになるわけだが、見る人によって意見がかなり分かれそうだ。


ネッシーの目撃情報



ネッシー4

ネッシーとされるプレシオサウルスの想像図



歴史上、幾度となくネッシーは目撃されてきたとされているが、
その最も古い記録は西暦565年に、ネス川で目撃されたものであるという。
アダムナーンが書いたアイルランドの聖コルンバの伝記の中でネッシーの目撃の様子が描かれている。

1933年以降の目撃例はそれまでとは比べ物にならないほどの件数が報告されており、
証拠としての写真などが世の中に出回り始めたのもこの頃からである。
その理由としては、ネス湖を周回できる道路がこの時期に完成し、交通量が増えたからに他ならない。


しかしネス湖の周辺では古来から現在に至るまで怪物の目撃談がある
またネッシーの写真や映像は他にも数多く存在し、その中の多くはトリックでは説明がつかない。つまり、いまだに怪物の謎の全貌が明らかになったわけではないのだ。




日本のネッシー!?クッシーについて



クッシーは、北海道屈斜路湖で未確認生物(UMA)

もちろん、あのネス湖のネッシーになぞらえてのその名前である。
目撃証言以外にも、湖面の波紋などが幾つかの写真にも納められているが、
正体は不明とされている。

クッシー


湖面の美しい屈斜路湖における神秘性の高い話題として、
地元では観光資源の一つともなっている。日本の未確認巨大水棲生物でもイッシーと並びかなりの知名度を誇る未確認生物だが、2000年代以降は目撃報告がほぼ途絶えている
1973年から目撃証言のあるクッシー。
しかしながら、1997年の目撃情報を最後に、以降その姿は確認されていないようだ。



クッシー2

クッシーのぬいぐるみはとても可愛い



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  1. 2021/12/11(土) 22:01:10|
  2. 未確認生物(UMA)
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【懸賞金1億!?】ツチノコの正体がついに判明か 目撃情報も続々


ツチノコとは、日本を代表する未確認動物のひとつ。いわゆるUMA。
若い世代にはあまり馴染みのない存在ではあるが、昭和40年、50年代頃に世間を騒がし、
捕獲隊も現れるなどテレビや雑誌などのメディアでも話題は持ち切りとなり、一時、大ブームを巻き起こした。
アニメなどでもたびたび、デフォルメされ、キャラクター化されているほど、かわいらしく、個性的なその生態も人気の要因かもしれない。

目次
ツチノコ その特徴
名前の由来について
ツチノコの正体
ものすごい額の懸賞金






ツチノコ その特徴




そんなツチノコであるが、1番わかりやすい特徴としては、

・一見、普通のヘビかとも思われるが、通常よりも胴まわりが大きい。

・いわゆる「蛇腹」がない。

・ヘビにはやいまぶたがないが、ツチノコにはまぶたがある。

・お酒を好む。

・驚異的なジャンプ能力を誇る。その高さは10メートルともいわれる。

などが主な特徴で上げられる。

他にも、鳴き声は「チー」であるとか、いびきをかく、毒を持っているとされることもある。
しゃくとりむしのような動きで進む。などなど。
日本全国で確認されているが、北海道と沖縄ではまだ目撃例はないようだ。



名前の由来について



ツチノコ2


その名前の由来は諸説あるが、
「横槌」に、その体の形が似ているからというのが有力だ。
横槌とは、わら打ちなどの際に用いる仕事道具。
ツチノコを漢字表記にすると、「槌の子」になるようだ。



ツチノコの正体




ツチノコ


その正体は、ペットとして飼育していて、誰かが逃がしてしまったアオジタトカゲの説や、
ヒメハブ、オオサンショウウオなどを見間違えた、という説がある。
食べ物でふくれたお腹の蛇を見間違えた、とされる説も基本にあった。
しかし、ツチノコの実在説はいまだに根強く残っている。

その実在を主張する人によると、歴史はかなり古いともいわれ、
ツチノコの目撃例は江戸時代にもかなりの数報告されている。
さらに遡れば縄文時代の石器にツチノコに酷似するヘビ型の石器もあるという。
これは岐阜県の飛騨縄文遺跡で出土したもので、
確かに長野県でも、ツチノコらしき姿が描かれている、縄文土器が出ている。





ものすごい額の懸賞金




ツチノコ3


ツチノコの情報提供者に、多額の報奨金を出すという自治体も複数ある。
写真だけでも、賞金が出るという話や、
新潟県糸魚川市ではツチノコの発見捕獲を目指す「つちのこ探検隊」なる組織があり、
生け捕りにすればなんと賞金1億円が出るというから驚きだ。
なお、発見情報については「つちのこ饅頭」がもらえるという。
もし本当に発見される事態となれば、町おこし間違いないだろうから、
法外な額というわけではないのかもしれない。

そのほかの懸賞金など一覧

・岐阜県加茂郡東白川村 130万円

・岡山県赤磐市 2000万円

・兵庫県宍粟郡千種町 2億円

・山と渓谷社 写真10万円

・西武百貨店 30万円

・兵庫県美方町 別荘100坪



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  1. 2021/12/05(日) 23:00:50|
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